ペットケンネル_サポート_サイズL50T

『サイズの選び方 L50T』
ペットケンネルファーストクラス
トップオープン / トップオープンクリア
ケンネルサイズサポート_00_メイン画像
01 ワンちゃんが中に入ったときの目安
ケンネルの内寸(底面)とワンちゃんの大きさを比較して、適切なサイズを選びましょう。実際にメジャーなどでケンネルの底面の長さを測り、ワンちゃんの体長と照らし合わせてみると、サイズ感を具体的にイメージしやすくなります。
ワンちゃんの測り方
ケンネルをお選びの際は、下記の手順に沿って愛犬のサイズをメジャーで計測してください。使用目的に合った適切なサイズのケンネルを選ぶことが大切です。
ケンネルサイズサポート_画像_犬の測り方
ケンネル内寸サイズ
ケンネルサイズサポート_画像_内寸L50
ペットシーツでサイズを確認する方法
ケンネルの幅や奥行きを確認する際は、ペットシーツを使って内寸を再現するとイメージしやすくなります。
実際にシーツの上にワンちゃんを乗せてみることで、中に入ったときのサイズ感を具体的に把握できます。
ペットシーツがない場合は、新聞紙やマスキングテープなどで枠を作ってみるのもおすすめです。
なお、スタッフによる検証として行っております。あくまでサイズ選びの目安としてご参考ください。
ペットシーツサイズ
レギュラー 33 × 45(cm)
ワイド 45 × 60(cm)
スーパーワイド 60 × 90(cm)
レギュラーサイズのシーツで測る場合
■レギュラーサイズ1枚縦置き
レギュラーサイズのシーツを縦向きに配置すると、左が約9.4cm、上部が約7.8cmはみ出すため、折り曲げて調整してください。
ケンネルサイズサポート_L50T_測り方
02 体重は参考程度に
同じ体重でも、犬種や体格によって「ゆったり感」や「フィット感」は大きく異なります。たとえば、L50Tの目安体重は約5kgですが、骨格や性格によって実際の快適さは変わるもの。
そのため、サイズ選びの際は、体重だけでなく、実際にワンちゃんの大きさを測ることが大切です。
ぜひ動画やレビューを参考に、実際に入ったときの様子をイメージしながら、ご家庭の子にぴったりのサイズをお選びください。
VOICE
実際のお客様の声
5
豆柴(2.3kg・4ヶ月)

小さめをと思いこのサイズにして、今がちょうどいい感じ。成長後は買い替えが必要かも。

5
トイプードル(2.2kg)

L60Tと迷ったがこちらで正解だった。厚めのマットを敷いても余裕がある。

5
猫(小さめ)

しっかりした作りで、猫が入っても余裕がありストレスも少なそう。

03 本体の大きさ(外寸)を確認する
ケンネルを設置する予定の場所や搬入経路のサイズと、本体の外寸を事前に照らし合わせ、問題なく設置できるかを確認しておきましょう。

写真は、左からL50T・L60Tサイズのケンネル本体です。
縦横の目安サイズ
ケンネルサイズサポート_L50T_サイズ比較・上から

また、L50Tの左側には30cmの定規を置いていますので、サイズ感の目安としてご覧ください。
可能であれば、段ボールや新聞紙などを使って実際の外寸を再現してみると、設置後のイメージがより具体的になります。

高さの目安サイズ
ケンネルサイズサポート_L50T_サイズ比較・上から

L50T・L60Tの2サイズのケンネルの横に、一般的な買い物カゴを並べています。
写真をご参考いただき、ケンネルの高さのおおよその目安としてご確認ください。

L60Tサイズはこちら>>>

外寸サイズ表
  • 高さ
  • L50T
  • 33.5cm
  • 51cm
  • 33cm
  • L60T
  • 42.5cm
  • 60.5cm
  • 40cm
04 女性でも持ち上げられる?
ケンネルサイズサポート_L50T_女性でも持てるか

ペットを入れていない状態での本体重量は、約2.3kgです。女性の方でも無理なく持ち上げていただける重さとなっています。
設置や移動の際も、比較的扱いやすい重さが特徴です。

05 ペットケンネルL50Tの構造について
ケンネルサイズサポート_L50T_底面の段差

ペットケンネルL50Tの底面には、約0.7cmの段差があります。
子犬やシニア犬など、足腰への負担が気になる場合は、別売りのオプション品をご使用いただくことで、出入りがしやすくなり、より快適にお使いいただけます。

本体・オプション品