ドライフードの保存方法の最適解!『ドライフードストッカー』

ドライフード 保存

湿気のシーズンが到来し、気になるのはドッグフードやキャットフードの保存方法…。暑くなってくると虫が湧いてしまうことも心配ですよね。

「気にはなるけど購入した時の大袋のまま床に直置きしている」なんてご家庭も多いのではないでしょうか?

実はドライフードは、適切に保管することで味やニオイの新鮮さを保つのはもちろん、大切な栄養素が失われるのを防ぐこともできるのです。大切なペットにはいつでも開封したての一番おいしくて健康的なご飯を食べさせてあげたいですよね。

そこで今回は、ペットフードの最適な保存容器、『ドライフードストッカー』シリーズをご紹介します!


湿気や虫からフードをしっかり守るストッカー

ドライフードストッカー

容量3.6kgの小さなバケツタイプから容量22.5kgの大型タイプまで、5種類の豊富なバリエーションでいつものフードにピッタリのサイズを選ぶことができます。市販されている密閉力の高い保存容器は小型のものが多いので、大袋がそのまま入るサイズ感は嬉しいですよね。

本場アメリカではペットショップや牧場などプロの現場でも使用されていて、「とにかく動物を飼ったらこれを用意しておけば間違いない!」と評判のアイテムなのです。

犬猫のドライフードはもちろん、小動物に使われる床材や食用チモシー(牧草)の保存容器としても幅広く活用されています。


毎日のことだから使いやすく

ドライフードストッカー 保存

ゴムパッキンが付いたスクリュー式のフタが高い密閉力の秘密です。十字に深い溝が入っている構造で、どこからでも掴みやすく、ストレスなく滑らかに開閉することができるよう工夫されています。

回して開けるタイプなので、湿気や虫からドライフードを守ってくれるだけでなく、食いしん坊の愛犬・愛猫がフードにイタズラしてしまうことも防いでくれますよ。大きな開け口で移し替えや毎日の給餌も簡単で、側面に持ち手がありちょっとした移動も楽々と行うことができます。

シンプルながら、飼い主さんが使いやすいよう徹底的に考えられたデザインが魅力的ですよね。


積み重ねもOK!

重ね置き ドライフードストッカー 犬 猫

上面と底面にそれぞれ凹凸があるので、積み重ねて使用することも可能です。

特に注目したいのが、『ドライフードストッカー スタッカブル 18kg』!開け口が斜めにデザインされていて、積み重ねた状態のまま下段のフードを取り出すことができます。多頭飼いの方など、数種類のフードを管理したいときにもおすすめですよ。


おしゃれで衛生的な保存容器を選びたいなら!

おしゃれ ペットフードストッカー

大理石調のオフホワイトで、大きなサイズを選んでも圧迫感がなくスタイリッシュにレイアウトすることができます。シンプルな構造で丸洗いも簡単なので、衛生面でも安心ですよね。

おしゃれかつ衛生的に愛犬・愛猫のドライフードを管理したいなら、『ドライフードストッカー』がベスト!

これからの季節、特に活躍すること間違いなしです。愛犬・愛猫の健康を守るためにも、ぜひ検討してみてくださいね。


ドライフードストッカーの詳細はこちら


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